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 2006-11 

◆MAMMA MIA! 

    劇団四季 ミュージカル

    キャスト/
      ドナ・シェリダン 早水小夜子
      ソフィ・シェリダン 谷内 愛
      ターニャ 森 以鶴美
      ロージー 青山弥生
      サム・カーマイケル 渡辺 正
      ハリー・ブライト 味方隆司
      ビル・オースティン 栗原英雄
      スカイ 玉城 任
      アリ 山本貴永
      リサ 丸山れい
      エディ 川口雄二
      ペッパー 大塚道人

    【 ◆MAMMA MIA! を読む?】

    Letter:人の夢 

      >>>「人の夢

      【 Letter:人の夢 を読む?】

      おたくバトン 

        おたくバトンルール
        見た人は絶対やること。
        答え終わったら一つ追加すること。



         らしいので、やってみました。

        ◎キャラもストーリーも知ってる
        ○だいたい知ってる
        △聞いたことある
        ×全く知らない

         ネタがなくて、つい手をだしてしまいました。
         ちょっと後悔していまs
        あ、見た人は必ずしてくださいね?

        【 おたくバトン を読む?】

        落本落丁、お取り替えいたします。 

           買った本に乱本が混ざってました・・・。
           落本なら、案外簡単に「取り替えてくださいー」っていえるのですが、困ったことにページが破れてただけ、というもの。
           レシートは残しておく主義なので、手元にあるのですが、これって交換きくのかなー?
           「あとから破いたんじゃない?」って、いわれはしないだろうけど、思われないかな・・・?
           と、戦々恐々としながら、交換いくつもり満々(をい)

           いや、だってコーセルテルの竜術士だしね!
           そろそろエレさんの過去とかして欲しいしね!(違)

           と、いうわけで、明日、勇気を絞って本やさんいってきます。
           それとも出版社に送った方がいいのかしらー?

          銭湯古今東西 

             「かけ湯」
             しますか?
             ちなみに、月野はします。
             お風呂好きで、あちこち行ったりしますが、かけ湯専用のお湯をためてある銭湯もあるぐらいです。
             これ、普通だと思っていたのですが、
             もしかして・・ちがう?

             みたいな、事を、テレビでみていて思いました。
             なんかの番組の一つのコーナーだったんですけどね、
             東京と大阪の銭湯の違いっていうの。
             造りとして、
             東京は湯船が奥にあって、洗い場が広い。
             大阪だと、湯船は真ん中にあるんだそうです。
             その理由として、関西の人はかけ湯をするから、体が乗り出す面が広がるように、中央に湯船を持ってくる・・・んだとか。
             そう考えてみると・・・・ そうなような、そうでもないような感じなのですが。
             えと、かけ湯って関西の方なのかー
             じゃ、馬鹿と阿呆とか、そういうのと同じで関西と関東の境目ってもしかしてあるのかなー?
             あるならどこなんだろうなー?
             これはもしかして「探偵! ナイトスクープ」の依頼に使えるかなーっ?
             とか、いろいろ、想像してます。
             ちなみにその場にいたネットの(関東在住)友達に聞いたら「かけ湯するよー」との事でした。
             メディアのセイなのか、東京でも場所によるのか、それとも友達が単なるそういう主義なのか。
             確かめるには、やっぱりナイトスクープ?

            ■ソフィアの正餐会 

              /茅田 砂胡(中央公論新社/C★ノベルズ)
              クラッシュ・ブレイズ:6
              1. 嘆きのサイレン
              2. スペシャリストの誇り
              3. ヴェロニカの嵐
              4. パンドラの檻
              5. オンタロスの剣
              6. ソフィアの正餐会
              7. 大峡谷のパピヨン
              8. ミラージュの罠
              9. 夜の展覧会

              【 ■ソフィアの正餐会 を読む?】

              マナー? 

                 小さな歯医者さんの受付をしている関係上、よく電話に出ることの多い月野です。
                 ちょっと愚痴になるのかも、だけど、電話。
                 切る、タイミングを計りかねる人が最近多いきがします。
                 なんとなく、自分から切るのはイヤダ、っていうひとが多いのか知らないけど、業者さん(とりわけ、「商品買ってください〜」っていう案内)に多いのですが、電話を切らない。
                 「じゃ失礼します〜」
                 の、あと。じーっと待ってるのがすっごく気になります。
                 いや、むしろこの人何考えとんねん。
                 と訝しみます。
                 向こうからかかってきた電話なんだから、向こうが切るのが礼儀だと月野は母から教わってきました。
                 「何かしら理由があって向こうからかけてきたのを、その理由を知らないこっちが切ってしまったら、本題に入る前に切る事になるかもしれへんやん?」
                 って事なんですが。それはすーっごく納得できる理屈なので、月野もなるべく向こうからかかってきた電話は向こうが切ってくれるまでじーっと待つことにしてますが。
                 逆に、月野からかけた電話は、なるべくこっちから切るようにしてます。
                 それはプライベートでも、仕事の都合で、患者さんに電話をかける場合でも。
                 でもね、業者さん。「自分からは電話を切らないこと」がマナーだと思ってる節がある。
                 例え向こうからかかってきた電話でも、話が終わっててもこっちが向こうが電話を切るのをじーっと待っていても、待ってるんです。
                 電話が切れるのを。
                 なんだかなぁと思いつつ、そういう場合はこっちから電話を切るのですが、もしかして、月野の思ってる常識こそ非常識なのかっ
                 ってぐらい、電話を切らない人が多いのですが、どうしたものでしょうね?
                 言葉遣いは丁寧だし、声とか綺麗だし、あぁ、手慣れてはるなぁって思うのですが、この電話の切るタイミングが悪いとイヤになります。
                 こっちだってやってることの手を止めて電話にでてるんやし、言うこというたらさっさと切ってぇや! ってのが本音です。
                 本音ですが、やっぱりこれは非常識なんでしょーか?

                曜日感覚 

                   水曜日、なぜだか「あ、今日土曜日かぁ」と思っていた月野です、こんばんわ。
                   故に、「あ、日曜日だ」と起きたとき思ってしまいました。
                   木曜日も日曜日も仕事はやすみなのでいいのですが、これが平日と休日を間違えてたら、と思うと・・・けっこうガクブルです。

                   ところで、町中を車で走っていたら、なんかいつもと違って人が多い!
                   なんでーQ? どうしてQ?
                   と、NHKっぽく尋ねてみても、誰も答えてくれる人はいn
                   携帯見たら一発でした。
                   今日祝日だったんですね・・・
                   日曜日並の人の多さだと思って、実際日曜日なのかもっ? とまで思ってしまいました。
                   自分の曜日感覚に、自信が持てません。

                   ってことは!
                   図書館休みやんっ!!!!(行きつけの市立、県立共に、月祝が通常の休館日なのです)
                   しばらく、読む本がない月野です(涙)

                  Letter:我思う、故に・・・ 


                    【 Letter:我思う、故に・・・ を読む?】

                    冬仕様 

                       そろそろ本格的な冬がやって参りましたこの頃、皆様におかれましてはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
                       つか本格的な冬って遅いデス。もう11月も後半に入ったんですけどね〜
                       というわけで、まだまだストーブなくても生きている月野です、こんばんわ。
                       とかいいつつ、毛糸パンツ、だしてきました。
                       あったかいよ、毛糸パンツ。
                       すてきだよ毛糸パンツ。
                       去年だか一昨年だかに祖母に無理矢理はかされて以来、愛用しております。
                       お腹のあたりまで毛糸がくるとなおよし、なのですが、コンパクトなのがかわいい、腰で履く用毛糸パンツです。
                       これで、毎日がんばれそうです。

                      Letter:Sweet memories 


                        【 Letter:Sweet memories を読む?】

                        夢占い 

                           夢をみました。
                           夢を見ている、という自覚はないけれど、起きたあともきちんと(珍しく)覚えている夢。
                           夢のなかで、月野は、ふわふわと浮くものに乗っていました。
                           それにのって、ふよーんと好きなところへ泳いで行く感じ。

                           って話を、姉にしてたんですね。
                          月野「空飛ぶ夢って、いいんやんなー?」
                          姉 「おお、どんな夢?」
                          月野「超低空飛行なんやけど、空飛んでた」
                          姉 「ほうほう」
                          月野「・・・・人の腰ぐらいの高さを、自転車ぐらいの速さで」
                          姉 ←大爆笑

                           近年まれにみる爆笑でした。
                          月野「プールでビート板にお腹乗せて、ふわふわ浮いている感じ?」
                          姉 「あんた、それ、動力は他人任せやけど、好きなことやりたいって、今のあんたやなぁ」(←爆笑中)
                          月野「あぁ・・・そうかも?」
                          姉 「で、自転車並の早さってのが、あんたのマイペースさをあらわしてるよなぁ」
                          月野「あぁ・・・そうかもー」
                          姉 「・・・疲れてるんちゃうん」
                          月野「確かに、寝た気はせぇへん」


                           この会話の後に、ちょっと調べてみました。

                          飛んでいる夢
                          勢いよく飛んでいる夢は体調がいい時に、ゆっくりと飛んでいる時は体調が悪い時に見る夢です。




                           自転車並の早さは、やっぱりゆっくり、になるんでしょうか。
                           ところで飛んでるというより、浮いている場合、これはどう解釈したらいいのかナゾ。
                           とりあえず・・・ ちょっと疲れ気味なのかも、ですね。
                           気をつけないと。

                          Letter:Are you happy...? 


                            【 Letter:Are you happy...? を読む?】

                            回想 

                               小さな歯医者で、受付兼歯科助手を生業としている月野です。
                               今日、再初診で来られた患者さんが終えられて、会計をしていたとき。
                              「私の父も母もね、ここでお世話になってね・・・ もう亡くなったんだけど」
                               ふっと目元に光るものを持ってたハンカチでぬぐいながら。
                              「今見えるものもを見ていたのかと思うと、ね」


                               なんだろう。
                               すごく、なぜだかすごく、胸が熱くなりました。
                               うまく説明はできないんだけど、(文字書き失格ですねorz)
                               こういう患者さん、実は初めてじゃないんです。
                               父や母がお世話になってましてー っていう、患者さん。
                               なんだけど、それまでの人たちと違うのは、・・・亡くなった人たちがこの歯医者の待合いにいる風景を見てたんじゃないかなぁ
                               それまでの患者さんは「先生には本当にお世話になりまして」みたいな事をおっしゃっていたのですが、彼女は本当に、ただ本当に思いだしただけ、みたいな。
                               何を言うのも無粋な気がして、会釈されるその患者さんに会釈を返したんですが、
                               彼女は、ただ偲んでいたんだなぁと。
                               それを時事の挨拶のように、とぎれた会話のつなぎに使ったわけじゃなくて、
                               この風景を、観てたんだなぁ
                               と。思ってただけなんだなぁと。
                               うまくいえない。
                               ただ、その言葉を聞いたときに、なぜか待合室の椅子の上に仲の良い老夫婦が寄り添って座っているようなデジャブが見えました。
                               思い過ごしかもしれないけど、その風景を。彼女も観ていたのかもしれません。
                               なんだかすごい不思議な感覚でした。

                               あの一瞬の時間を、静謐というのかもしれない。
                               心に残る瞬間でした。

                              バレーボール 

                                 日本vs中国。
                                 残念でしたねー
                                 ところで、世界ランク7位とか、6位とかいうのは、この世界バレーの順位? なら、日本は中国に負けたとはいえ、6位に浮上ってことでしょうか。なら、めでたいことですw

                                 いままで見てきて・・・ 思ったんですが、日本って、2セット目を落とすのが異様に多い気がしませんか?
                                 で、3セット目をとったら勝つんですが、それを落とすとなし崩しに、ってパターンが多いような気がしました。
                                 勝手な3セット目のジンクス。
                                 いっそねらってるのかっ? ってぐらい、2セット目を落としますよねぇ
                                 ねらってるのかな。
                                 いや、いいんですが。

                                 さて、楽しみにしていた全日本女子バレーが終わりました。
                                 男子の方は力業ばっかりでラリーが楽しくないのでいつも見てないので、月野的に世界バレーは終了。
                                 次全日本があるのは、オリンピックになるのかなー
                                 もうちょい先ですね。
                                 それはそれで楽しみですが、次北京ってことは、昼にやるのか・・・ 仕事でみられないぢゃん(涙)
                                 時差があるのはあるので寝られないのでしんどいですが、ないのはないので、つらいですね・・・・
                                 いや、まだ先の話なんですけどね。
                                 とりあえず。
                                 全日本選手のみなさん、おつかれさまでした。
                                 6位浮上、おめでとうございます^^

                                豚。 

                                   今日、お昼間テレビを見ていたら、おいしい豚の農家さんが出てきました。
                                   「うわぁ、すごい、おいしいですねーっ!!」
                                   っていう、ありきたりなコメントとともに、農場内にカメラがはいります。
                                  「おお、こっちの豚さんはまるまる太ってますねーっ!」
                                  「えぇ、出荷前ですから〜」

                                  出荷前ですから

                                   いや、いいんです。確かにそうなんだし。
                                   でもね。
                                   まだ生きてるんだよね?
                                   横でぶひぶひ言ってるんだよね?
                                   ついさっき、「神経質なので気をつかってますよー」って言ってたんやん?
                                   同じ口でなんでモノみたいに口にできるのよぅ(涙)

                                   と、違和感を持っただけです。
                                   野菜とかなら、別にいいんですよね
                                   ただ動物って生きているのが目に見えるので・・・ 肉の塊になってるといいんですけど。
                                   とかいいながら、ベジタリアンにはならない(つかなれない)ので、おいしいお肉なら是非食べに行きたいですケドネ!!

                                   まぁ、でも、なんて言えばいいんでしょう・・・
                                   「一番年上ですからねっ」 違う気がする
                                   「できたてほやほやですからね!」同じ違和感が・・・
                                   「もうすぐドナドナですからね!」違う意味で涙が・・・


                                   さて、豚でも食べに行きたいなぁ

                                  Letter:Faith in ... 

                                    >>>「Faith in ...

                                    【 Letter:Faith in ... を読む?】

                                    親の言い分、子供の主張 

                                       来月の7日に、引っ越しが決まりました。
                                       「一人暮らしして、見聞ひろめてくるぜっ」
                                       とオヤを説得しつつ、そのぢつ
                                       「ゴメン、もう一緒には住めない・・・」
                                       という・・・恐ろしい理由。
                                       なにがどう、という訳じゃない。世間一般的には、イイ親なんだろう。
                                       でも少なくとも、私にとっては、あなたは望む親じゃなかった。
                                       私が、あなたにとって望む子供にはなれなかったように。



                                       まぁ、なにがどう理由をつけても、親から逃げる事に代わりはないんですけどね。
                                       でも、上記の「見聞云々」という建前で家を出ることを親に了承させたので、親は勝手に「2年間だけ」という区切りをつけました。
                                       まぁ、それはいいんです。
                                       出てしまえばこっちのもの。
                                       保証人になってもらう手前(いらないのならそれに越したことはなかったのですが、どうもそれは世間的に無理らしく)否定も肯定もしなかったんですけどね。
                                       一つ、恐ろしい言葉が。
                                       「2年たったら、結婚しぃや」
                                       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
                                       相手もいないのに、どうやって?

                                       いろいろ、思うところはあるんです。
                                       親の背中を見て子は育つというけど、
                                       あんた自分の結婚生活みせて結婚しろってそりゃ無茶やろう。とか。
                                       「イヤやったら離婚したらええねん」って言うけど、世間体ダイスキなあんたが、実際そうなったときに真っ先に反対するんは目に見えてんで。とか。
                                       でもさー 結婚するしないって、自分一人の意識でどうにかなる問題とちゃうやん?
                                       つかさ、自分が安心したいためだけに、それを望んでもいない相手とどうこうさせようっていう気が、私には知れん。
                                       とりあえず、自分の思惑通りに物事が運ばないと気が済まないっていうのは、子供っていうんだとオモイマス。

                                       いや、違う。
                                       そもそも結婚ありきで話を進めるのが心底信じられない。
                                       相手がいて、その結果として、の、結婚なんだよ、世間がどう言おうが、あんたがどう口を酸っぱくしようが。
                                       それを乙女的思考回路と断ずる事も別に止めはしないけれど、それに頷かなければならない理由は、私にはない。
                                       あんたは好きに結婚した。
                                       今よりも、結婚しない人生を選べない世の中だったのは想像できるけど、別に見合いなんかじゃなくて、好きな人と結婚した。
                                       あんたはそこで、自分でちゃんと選んでるやん。
                                       
                                       私は私の道を行くから。 あんたはあんたで、好きな道をいけばいい。
                                       どうこう干渉する前に、自分の明日を模索したら?
                                       

                                       あぁ、早く来月になって欲しい・・・ つか、愚痴でごめんなさい<(_ _)>

                                      ◆DeathNote-the Last Name- 

                                        Death Note-the Last name-
                                        監督:金子修介
                                        出演:藤原竜也、松山ケンイチ
                                         (c)大場つぐみ・小畑健/集英社「週刊少年ジャンプ」(c)2006「DEATH NOTE」 FILM PARTNERS


                                        DEATH NOTE(前偏)
                                        公開:2006-11

                                        【 ◆DeathNote-the Last Name- を読む?】

                                        Letter:Believe me 

                                          >>>「Believe me

                                          【 Letter:Believe me を読む?】

                                          宣言の続き。 

                                             内容については書かない、と言っていたにもかかわらず・・・・
                                             アレダ、ごめん、前言撤回。


                                             ちょこーっとだけ、言わせて。
                                             文部科学省の緊急記者会見で、「命を大切に」って言ったんですってね。
                                             なんかね、アフォかと。
                                             いや、命を大切にっていうのは、綺麗な言葉でいいんだけど、
                                             少なくとも「命を大切に」っていうお題目は知っているからこそ、命を盾に要求してるんでしょう?
                                             実感があるとか、ないとか、それはともかくとして(月野自身、いまだに命が大切っていう感覚はないです。知識として知っていてもね)
                                             それはともかくとして。
                                             「自分の命は、それを盾にして、少なくとも世間を動かす力はある」と知ってるから、封書を送り、脅迫紛いの文面送ってきたんだから、
                                             それを知っている人にくどくどいうのはナンセンスだと思うのです。

                                            ◆DeathNote 

                                              監督:金子修介
                                              出演:藤原竜也、松山ケンイチ
                                               (c)大場つぐみ・小畑健/集英社「週刊少年ジャンプ」(c)2006「DEATH NOTE」 FILM PARTNERS


                                              DEATH NOTE(後編)

                                              公開:2006-06

                                              【 ◆DeathNote を読む?】

                                              Letter:必要な言葉(じゅもん) 


                                                【 Letter:必要な言葉(じゅもん) を読む?】

                                                ■セーラー服にお願い!4 

                                                  /田中メカ(白泉社/花とゆめコミック)

                                                  チェックもれてましたよ・・・
                                                   気づくの遅くて、今日になりました、楽しみにしていたセーラー服!
                                                   ドキドキワクワク

                                                  【 ■セーラー服にお願い!4 を読む?】

                                                  宣言? 表明?   ・・・証明? 

                                                     知ってますか、あれ。

                                                     文部科学省の緊急記者会見。
                                                     詳しい話はググルかニュースでも見てください。

                                                     私も夜のニュースでちょびっと聞いた程度。
                                                     詳しいことは知らない。
                                                     ただ、自殺するぞっていう手紙が、文部科学省(の大臣?)当てに届いたんだって。
                                                     11月11日に、いじめが原因で死ぬことを証明します。
                                                     とか書いてあったんだって。







                                                    月野「その場合、使うなら宣言します、ちゃうの?」
                                                    母親「いや表明でもええと思うけど」


                                                     ごめん!
                                                     マジごめん!
                                                     その内容の重さとか、怖さとか、すっ飛ばしてつっこんだのはそこだった!!!




                                                     どんなステキな本もさ? 誤字脱字があったら、萎えるやん?
                                                     イラストが間違って差し込まれてたら、ちょいまてーっって、思うやん?(タクミくんシリーズは泣いた。そして2版も買った・・・)

                                                     と、言うわけで、内容はノータッチ。
                                                     思うことはいろいろあるけど、言わないでおきます。 詳しい話知ってるわけじゃないし。

                                                     でもさー。
                                                     なんらかの決意でもって文章にしたものだったらなおのこと、受け取った相手にもわかる日本語で書かないと意味はない、と思う。

                                                     コミュニケーション不足とか、読解力不足とかいうけど、
                                                     そもそも話になってなければ、意味なくないー?


                                                     そんな事を(自分の事を棚にあげて)思った夜長の秋でした。

                                                    Letter:水に戻れ。 


                                                      【 Letter:水に戻れ。 を読む?】

                                                      燃えた・・・ 燃え尽きたぜ・・・ 

                                                         世界バレー、本日のカード。
                                                         日本VSポーランド。
                                                         なんでも奪セット数とかが加味されるので、勝つのは勝つでも、ストレートで勝った方がいいんだとか。
                                                         ちなみに世界ランク日本は7位、韓国8位、ポーランドは9位なんだそうです。
                                                         で。
                                                         ラリーが好きっていうのは、いっぱい書いたのですが、
                                                         今日のポーランド戦! 2セットめ、すごかったですね!!
                                                         なんか、もう、手に汗握って応援してました!
                                                         高橋選手のサーブミスを、ぎゃーっって叫んだり。
                                                         小山選手のバックアタックに、一緒になって手を振ったり。(←馬鹿)
                                                         たーのーしーいw
                                                         燃えた・・・ 燃え尽きたぜ・・・
                                                         が、お風呂入ったので3セット目は観戦できず。
                                                         上がったら、4セット目突入してましたが・・・ これは、なんかあっけない感じ。
                                                         うーん。2セット目をまだまだ見たかった・・・!!

                                                         とりあえず、水曜日から、また始まりますね!
                                                         がんばれ日本、メダルを! とは言わない。
                                                         ラリーを。熱いラリーを見せてください!! うおーw (興奮冷めやらぬまま・・・v)

                                                        世界バレー 

                                                           こっそり応援してます、世界バレー。
                                                           バレーが好き、というよりも柳本ジャパンが好き。
                                                           なので、男子の方はノータッチ。(あと、全日本以外もノータッチ。 別に誰それが好き! ってわけじゃないから、同じ日本人同士のvリーグ(?)とかは興味がないです――と、いうか、誰応援していいのかわからなくなr)
                                                           なんでなのかなーとちょっと考えてみて、思いました。
                                                           ラリーが好きだわ。
                                                           続けば続くほど楽しい。
                                                           だから、アタッカーよりも拾う人が好き。なんて言うのかも知らないぐらい、バレーの事も知らないけど。
                                                           でもバレーはルールが簡単でわかりやすいよね。相撲みたいで。
                                                           サッカーとか、オフサイドルールがダメな理由を明確にして欲しいデス。なんでダメなんだ?
                                                           いや、関係なくて。
                                                           なので、力の差があるよりも、均衡してるカードを希望してます。
                                                           と、言うわけで。今日のVS韓国。たのしーです!
                                                           現在2セット終了で1対1。
                                                           勝てるかどうかはともかく(をい)
                                                           手に汗握って応援してます。

                                                           がんばれ、にっぽん!




                                                          それにしても、ニックネームになんで「姫」とかつけるのかね?
                                                           つか、それを放送席が呼ぶのが、聞いていてハズカシイ。
                                                           呼ばれてる人はもっと恥ずかしいんじゃないかと思います。
                                                           かわいそうなか○る姫。

                                                          予想外割引 

                                                             月野は現在、ソフトバンクを利用してます。
                                                             月額4000弱基本料金のプラン。
                                                             それが。
                                                             \2880-の基本料金でソフトバンク機種のみ、とはいえ、通話、メールが\0-っていうのは魅力的。 月野の周りには比較的ソフトバンク利用者が多いので、よけいにお得。

                                                              いくつか条件があるらしいですが、聞いてみると。
                                                            • 3G機種じゃないとダメ

                                                            • 元々のソフトバンクの利用者は機種変更した時のみ変更可能

                                                            • 2007/01/15までに変更すること

                                                            • ゴールドプランと新スーパーボーナス併用利用のみ


                                                             かな。結構敷居は低いです。
                                                             ので。 機種変更を考えてます。
                                                             問題は、いまの携帯って結構使い勝手がいいんですよねー
                                                             カワイイし。
                                                             でもって、新機種、数はいっぱいあるし、種類もあるけど、どんぐりの背比べで、ほぼ機能的にも見た目的にも代わりがない。
                                                             そのなかで、特に異彩を放って月野の眼にうつった機種があります。

                                                             
                                                            コレ


                                                             料金のコトとか、使い勝手のコトとか考えると、まだまだ改良の余地はあります。
                                                             つかネット料金(パケ代?)1万弱で使い放題! って言われても、イヤですから・・・。
                                                             それならノーパソにeo64のっけて使った方が便利です。料金的にも。
                                                             というわけで、後ろ髪ひかれるものの却下。

                                                             今まではじめに変更したい機種ありきで変更してたので、
                                                             別に変更したくない現在、結構苦痛な悩みとなってます。
                                                             まぁ・・・ ゆっくり考えるかー

                                                            どうでもいいコト 

                                                               月野は原作至上主義です。

                                                               うん、本当にどうでもいいことデスネ。
                                                               でも、世の中原作付きのなんと多いことか!
                                                               とくに不景気と呼ばれるようになってここ最近、原作つかないアニメなんてないんじゃなかろうか、というぐらい原作ばっかりでびっくりしてます。
                                                               あげくドラマまで原作付きが普通になりつつあるっぽいし・・・ orz

                                                               まぁ、とりあえず、「のだめカンタービレ」は観てません。
                                                               原作者の意図にどれほど合わせても、原作者以外の意識が介在している以上、原作通りはあり得ないと思うからです。
                                                               一番顕著なのは、
                                                               JKローリング原作の「ハリーポッターと賢者の石」ですけど。
                                                               月野の一番好きな台詞をハーマイオニーが勝手にしゃべってました。
                                                               流れは、確かにおかしくないし、いいんだけど、それは日頃厳格なあの先生(名前忘れた)がいうから活きてくるんだと思ってたので、ショックでした。
                                                               なにが原作に忠実です、だ。ウソツキめ。

                                                               閑話休題。
                                                               とくにのだめは、音楽を介在しているため・・・・イヤですね。役者さんのうまいヘタもあるけど、勝手ながら持っているイメージに添うものなんてあり得ないから。
                                                               逆にこれが原作者の思惑通り、といわれると、泣きたくなるんじゃないかなぁ・・・
                                                               想像で終わるから、いいんだと思う。
                                                               すごくて、天才的で、自由奔放で、それに合わせてしまえる千秋もすごい! と純粋に思える。
                                                               例えそれが原作者がokを出した音でも、「こういうものですよ」というものを見せられたら、いやになると思ってます。
                                                               うまくいえないけれど。
                                                               うーん。期待はだんだんだんだん大きくなるけど、実物みたら「あらなーんだ」って思うのと同じ?
                                                               もちろん百聞は一見にしかず、って言葉もあるわけで、想像すら越えるものもあるけれど、それは認めるけれど、
                                                               音楽を知らない人間だから余計に・・・勝手に想像して、いかに主人公達がすごいのか決めているので、自分の中では想像すらできない音楽を持っている、という位置づけすらあるので、
                                                               きっと本当の音楽になったら幻滅すると思う。
                                                               どんなにそれが音楽的にスゴイものでもね。


                                                               あ、でも割り切ってるデスノートとか、原作知らない「ダ・ヴィンチ・コード」とかは、面白いと思えます。

                                                              11月の気になる新刊 

                                                                 買う予定、ではないんですけど、ほぼ買いそうな予感。
                                                                 他にも欲しい本はあるので・・・ 懐寒いです(涙)

                                                              • 11/17 炎の月4/河惣 益巳(白泉社/花とゆめコミック)

                                                              • 11/24 銃姫(8)/高殿円(メディアファクトリー)

                                                              • 11/24 高校デビュー7/河原 和音(集英社/マーガレットコミック)

                                                              • 11/25 コーセルテルの竜術師物語4/石動あゆま(一迅社)

                                                              • 11/29 俺は悪くない/山田ユギ(芳文社)

                                                              • 11/29 大奥 2/よしながふみ(白泉社)


                                                              • あっと
                                                              • 図書館戦争
                                                                 こーが嬢おすすめもメモっておかないと忘れそうだ〜
                                                                あとメモ。
                                                              • サンタクロースの袋の中

                                                              • ごあいさつ。 

                                                                  ■ ごあいさつ。
                                                                  こちらは、「月の水-絶対手に入らないモノの例え-」の分所となります。
                                                                   ――月の水、とは。

                                                                  管理人:月野の欲望含めた妄執赴くままに書き溜めたモノの吐露ページです。
                                                                   中には読む人を限定する表現が含まれる場合もあります。
                                                                   基本的にどんな方でも歓迎します! でも、自分で自分の許容範囲を把握してない方は、ご遠慮ください。

                                                                  +注+  基本的に月野は同人女と同じ趣向の持ち主です。
                                                                    意味の分からない人、嫌いな人は、黄色、赤色の作品には飛ばないことをオススメします。
                                                                    また、このページに出てくる諸団体、個人には一切関係がありません。あしからずご了承ください。
                                                                  個人が私的に用いる場合以外の無断転写、無断複写はご遠慮ください


                                                                   ――ということです。(流用/爆)
                                                                   黄色、赤色というのはBLを含むかそうでないか、という色分けです。
                                                                   当ブログでは色ではなくて明記することにしました。(色分けしたいんですけど、どうしたらいいのかなぁorz)
                                                                   過去書き散らしたものは近いうちに順次アップの予定。
                                                                   ミラーサイトの意味がよくわからないのですが、タブンそんな感じ?(をい)

                                                                   利用しているHPサーバー及び日記サーバーが同じで、一斉にサーバーダウンしたことがありまして、その時どうにも状況を伝えることが出来なかったこともあって、分所を考えつきました。
                                                                   ブログなのはやっぱり更新が楽だからかなぁ。
                                                                   思い通りになるのは、HPのほうなので、本家の方ものこしておくつもりです。



                                                                  ■ お約束ごと。

                                                                  • 読んだ本などの感想文を書いていたりもします。ほぼネタバレを含みますので(折りたたみにするつもりですが)嫌いな方は気をつけてください<(_ _)>

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                                                                  2006/10/29 月野 拝